杉山宣嗣
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表紙の写真が動き出した!AI動画生成はどこまで進化したのか?
表紙の写真が動き出した!AI動画生成はどこまで進化したのか?近年、AIの進化は目覚ましく、静止画だった写真が自然に動き出す時代が到来している。フェイク動画の問題で何かと話題になっているAI動画生成アプリを使い、実際に写真を動かしてみた。
AIと撮影ディレクションで設計するWebビジュアル戦略|プロカメラマンの新提案
現地撮影に依存しない選択肢。AIと撮影ディレクションを駆使し、SEOと成果を見据えたWebビジュアルを、実務経験豊富なカメラマンが設計。
昔のCDジャケットとレコードジャケット / 観月ありささん、伊藤咲子さん
CDジャケットとレコードジャケットも今までにいろいろ撮影してきたけれど、現物を紛失したものが多いので、BLOGを開始した1997年より以前のものは自分でもよく覚えていないんです。撮影したことがあるアーティスト名はおぼろげながら覚えてはいるも...
靖國の桜
靖國の桜、僕もiphoneで撮ってみました1枚目は標本木のです。まだ五分咲きくらい?やっぱり満開の桜が良さそう。って、こんな一夜漬けのようなことでは名作は撮れません
2017年 織田信長公岐阜入城・岐阜命名450年 | 岐阜 故郷巡礼 by 杉山宣嗣… その6
2017年 織田信長公岐阜入城・岐阜命名450年 | 岐阜 故郷巡礼 by 杉山宣嗣… その6「法華寺」、通称、「三田洞弘法」と呼ばれる、岐阜市で一番高い山である百々ヶ峰の山麓にある寺院である。敷地は広く、境内にある池には蓮の花が咲き、大き...
岐阜 故郷巡礼 by 杉山宣嗣 | 2017年 織田信長公岐阜入城・岐阜命名450年! Youtubeにアップしました!!
岐阜 故郷巡礼 by 杉山宣嗣 | 2017年 織田信長公岐阜入城・岐阜命名450年Youtubeにアップしました!!youtubeの⚙アイコンの視聴設定を4Kにして、全画面表示で見てもらえたらいいな。
リアルポートレート名古屋2025
日本最大級のポートレート写真展「リアルポートレート名古屋」が開催されます。僕も20日には審査にお伺いします。#リアポ名古屋2025リアルポートレート名古屋2025・会期:2025年9月18日(木)-9月21日(日)・時間:10:00~19:...
40年以上も前のビンテージ写真?
Art Gallery M84にて写真コレクターの服部良夫氏所蔵のNude作品33点を展示している写真展「Venus 2025」。その中に僕の名前を見つけたので、お伺いしました。40年以上も昔のことで記憶が曖昧でしたが、なんと6点も所蔵して...
リアルポートレート名古屋の審査
昨日、リアルポートレート名古屋の審査員として表彰式に参加しました。日本最大級の参加者300人を超えるポートレート写真だけの写真展
自治体広報活動のための写真撮影セミナー
石川県小松市役所に写真撮影セミナーのためにお伺いしました。お役所に行くと市報や区報などを目にすることがあると思いますが、実は表紙なども含め掲載されている写真のほとんどが職員の方が撮影されています。撮影内容はイベントの写真、インタビューの人物...
アートラボぎふ | プロが教えるSNS映え写真術 カメラの向こうにディープな岐阜発見! Vol.2~天下分け目の関ケ原で兵(つわもの)どもの夢のあとを追う~
2016年9月15日(土)開催!!身近な風景の中からセンスあふれる写真を撮るテクニックをプロの写真家が伝授!一年を通じて県内各地で開催するシリーズの第2回は、天下分け目の関ヶ原。合戦の地を巡り撮影します。また、武将隊「関ケ原組」を招き、殺陣...
アートラボぎふ | プロが教えるSNS映え写真術 カメラの向こうにディープな岐阜発見! Vol.1~清流が育んだ川湊の生活文化を撮ろう!~
アートラボぎふ | プロが教えるSNS映え写真術 Vol.1カメラの向こうにディープな岐阜発見!~清流が育んだ川湊の生活文化を撮ろう!~清流の国ぎふ芸術祭 アート体験プログラム | アートラボぎふ2018年7月14日(土)開催!!身近な風景...
AIでブランディングはできない
生成AIの進化によって、ビジュアル制作の現場は大きく変わり始めています。広告ビジュアル、商品イメージ、SNSコンテンツなど、多くのビジュアルがAIで生成できるようになりました。その結果、クリエイティブ業界では次のような議論が増えています。「...
写真家の撮影外業務
写真業務で増えている「撮影以外の仕事」写真の仕事というと、多くの人は「撮影すること」を中心に考えますよね。フォトグラファーの価値は、カメラを持って現場で撮影することだと思われがちです。しかし現在の写真業務では、撮影だけで仕事が完結するケース...
ビジュアル市場価値の決まり方
ビジュアルの市場価値はどこで決まるのかビジュアルの価値は、制作技術だけで決まるものではありません。現在の市場では「どれだけ美しく作られているか」よりも、どのような場面で機能するかが重視されています。広告、SNS、EC、ブランドサイトなど、ビ...
AI無料セミナーの落とし穴
最近、「AI無料セミナー」が急増しています。一見すると学習機会に見えますが、実務視点で分解すると、その多くは明確な構造を持っています。結論から言えば、これは教育コンテンツではなく販売導線として設計されたコンテンツです。無料セミナーの本質多く...
ビジュアル評価が変わる理由
問題提示:制作物のクオリティだけでは評価されないビジュアル制作に関わっていると、こんな感覚を持つことはありませんか。「いい写真なのに仕事につながらない」「クオリティは高いのに評価されない」昔は、撮影技術やビジュアルの完成度そのものが評価基準...
写真家はAIを使うべきか|AI導入の実務判断
写真家はAIを使うべきなのかAI画像生成の普及によって、フォトグラファーの間でも次のような疑問が増えています。AIは写真家にとって脅威なのかそれとも制作ツールとして使うべきなのか結論から言えば、AIは使うか使わないかではなく、どこで使うかが...